BEATLES ロシア盤LP (12) Пусть будет Так (Let It Be)
ロシア盤第12回は"Пусть будет Так (Let It Be)"です。 1. Пусть будет Так (Let It Be) (1) AnTrop П91 00131 (White Target AnTrop) 1992年にリリースされたロシア盤&rd... 続きをみる
世界のいろんな所から我が家にやってきたBEATLESのレコード,テープなどがたまり過ぎたので少しずつ整理していこうかと思っています。
ロシア盤第12回は"Пусть будет Так (Let It Be)"です。 1. Пусть будет Так (Let It Be) (1) AnTrop П91 00131 (White Target AnTrop) 1992年にリリースされたロシア盤&rd... 続きをみる
ドイツ盤LPの第18回はLet It Beです。 1. Let It Be (1) 1C072-04433Y (Green Apple) 1976年の再発盤です。 ジャケット左上にカタログナンバーが記されています。 ジャケット裏面です。 右上にはカタログナンバー1C 072-04 43... 続きをみる
フランス盤LPの第15回はLet It Beです。 1. Let It Be (1) 2C066-04433 (Green Apple) 066シリーズの再発盤です。USキャピトル盤のような見開きではなく,シングルジャケットです。 左上にはカタログナンバー2C066-... 続きをみる
日本盤LPの最終シリーズ第12回はレット・イット・ビー (Let It Be)です。 1. レット・イット・ビー (Let It Be) (1) TOJP-60143 (Green Apple) 2003年12月10日にビートルズデビュー... 続きをみる
Uploadし忘れていました。アメリカ盤LP"Let It Be"です。 1. Let It Be (1) Apple AR-34001 (Red Apple) 1970年5月18日にキャピトルから発売されました。Introducing The Beatlesなどとともに... 続きをみる
スペイン盤第9回は"Déjalo Así (Let It Be) "です。 1. Déjalo Así (Let It Be) (1) 1J 062-04433(Sky Blue Boxed Odeon) ... 続きをみる
韓国盤第3回は"Let It Be"です。 1. Let It Be (1) Parlophone OLE-170/ PCS-7096 (Purple Silver EMI) 1977年に発売された”Let It Be”の韓国盤です。E... 続きをみる
ウルグアイ盤第14回は"Dejaro Ser (Let It Be)"です。 1. Dejaro Ser (Let It Be) (1) SAPL-30510 (Green Apple) ジャケットはビニールでくるまれたもので表側はペラペラです。右上にステレオ盤であること... 続きをみる
ペルー盤第13回は"Let It Be"です。 1. Let It Be (1) PCS-7096 (Green Apple) ジャケット中央上にはタイトル”LET IT BE"が,右上には”STEREO"とカタログナンバー&r... 続きをみる
メキシコ盤第11回は"Let It Be"です。 1. Let It Be (1) SLEM-216 (Green Apple) EMI Capitol De Mexico, S. A. De C.V.による1988年の再発盤です。同社は1965年に設立され,19... 続きをみる
台湾盤第12回は"Let It Be(譲他去 1970年最受歡迎披頭合唱團)"です。1970(民国歴59)年発売のFirst Record:第一唱片のものです。 1. Let It Be(譲他去 1970年最受歡迎披頭合唱團) (1) FL-1870 ... 続きをみる
今回はベネズエラ盤第16回”Let It Be"です。 1. Let It Be (1) SOLP-7091 (Yellow EMI Odeon) ファーストプレスのイエローEMIオデオンになります。 ジャケットデザインは基本的にUKオリジ... 続きをみる
今回はイスラエル盤LP”Let It Be"です。 1. Let It Be (1) PCS-7096 (Red Parlophone) レッドパーロフォン盤ステレオです。 ジャケット表面左下に三角形とその下に横棒が付いたマークがあります。イスラエルの印刷会社のロゴマーク... 続きをみる
今回はコロンビア盤LP”Let It Be"です。 1. Let It Be (1) Apple E. T. 100526 (Green Apple, Estereo) グリーンアップルのステレオ盤です。 ジャケット表面の上部には,ステレオ盤であることを示す”... 続きをみる
所有するニュージーランド盤最後の"The Beatles Collection"です。 ボックス内1枚ずつ紹介します。 1. THE BEATLES COLLECTION (BC-13) 13タイトル14枚組のボックスセットです。ボックスは内側を見ると元々は青い色をしてい... 続きをみる
先日(H31.2.18)の南アフリカ盤シングルに続き,思わぬ所から出てきたニカラグア盤シングルの追加です。 1. Singles (1) Let It Be (Que asi sea) / You Know My Name (Look Up The Number)... 続きをみる
オーストラリア盤17枚目のLP”Let It Be"です。 1. PCSO-7096 (Apple, Stereo) 1970年6月4日UKオリジナル盤同様に発売されたボックスセット(PXS-1)は当然貴重で高価なため入手しておらず,通常のLPのみ所有しています。 ジャ... 続きをみる
南米アルゼンチン盤です。今回はLet It Beです。 1. Apple 34-6018 (Box Set) (B/W Apple) モノ初回盤のボックスセットで,写真集Get Backがトレーに収納されています。 カタログナンバーの"34-"がモノを"... 続きをみる
南アフリカ盤です。今回はAbbey Road,Hey JudeそしてLet It Beの3枚です。 1. Abbey Road 事実上のラストアルバムであるアビーロードです。このジャケット写真によりここの横断歩道は世界一有名な横断歩道とも言われるようです。しかし数年前にロンドンで乗ったダブルデ... 続きをみる
南米ブラジル盤です。初期はブラジル・オリジナル編集盤でした。今回はヨーロッパ標準のナンバーシステム(ブラジルであれば31Cから始まる)になる前の盤です。 1. Rubber Soul ラバーソウルです。ジャケット表面の右下に"BTL 1001"と"P 1966&q... 続きをみる
ニカラグア盤です。OdeonとAppleの二つのレーベルのものを所有しています。Odeon盤はブラックとレッドの2種類ありますが,どちらが先か不明です。またブラックは新旧2種類あります。カタログナンバーにはPCSで始まるものと01-PCSなどで始まるものがあります。 1. Black Ode... 続きをみる
フィリピン盤です。Yellow ParlophoneとAppleの二つのレーベルのものを所有しています。カセットテープは2本のみです。 ビートルズは日本公演のあと,有名なフィリピン・マニラ公演を行ったわけですから,当然それ以前にレコード盤が売られているはずなんですが,手元にあるフィリピン盤は全... 続きをみる
1. Abbey Road Abbey Roadです。タイトルはスペイン語での表記はありません。イギリス盤と曲は同一です。 ジャケット表はイギリス盤と同じです。 ジャケット裏は全面モノクロとなっています。曲目は原題に( )書きでスペイン語が併記してあります。その他33 1/3 RPM. LO... 続きをみる
各国から買い集めてきたビートルズのレコードやテープたちを紹介します。 チリ盤は,LPはもちろん,特にカセットテープはまずなかなかお目にかかれないのではないでしょうか。 その中でもタイトルが英米盤と異なるスペイン語だったり,ジャケット写真が異なったりするなどLPでも人気が高いものについては,特に入... 続きをみる